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サクセスカテゴリーA

専業主婦がどうやって広告会社の社長になれたのか?

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私は、33歳ぐらいまで専業主婦をしていました。

そんな私でも、今広告代理店とか経営のコンサルティングをさせていただいてます。

やりたいこともないし、特技もない。これといったスキルもない。

でも、ママだけの人生じゃなくて、何かやりたかったんです。

自分でも、何かできるんじゃないかなってずっと思ったのですが、
でも、働きに行ったとしても、保育園に預ける保育園料って、結構高くて、そのお金を稼げるほど、私は働けるんだろうか、とか、子供が寂しい思いをしたらどうしようとかいろいろ思って全然動けなかったんです。

広告代理店を始めたきっかけというのも本当に些細なことです。

その時ちょっとアルバイトみたいな感じでオンライン秘書として、手伝わせてもらっていた会社さんに

「ちょっと広告やってみてよ」
みたいな軽いノリでお願いをしてもらって、

私の返事も、
「あ、やってみたーい、楽しそう!」

というやり取りから始まりました。

もちろん最初からうまくいったわけじゃなかった

数値いっぱい出てきますし、クリエイティブ(画像・動画・文章)を作ったり、マーケティングのスキルも必要になってくるので、大変だなと思ったりもしたんですが、

広告っていうツールを通して、ライティングだったり、クリエイティブだったり、マーケティングだったりを覚えることができたので、周りの皆さんに支えてもらいながらですが、やってこられたと思っています。

できるようになったら、なんか私の人生何か変わるかもしれない
そんな思いで今までやってきたなっていうふうに思ってます

広告ってすごい難しそうとか、私にもできるか不安って言う風に思う女性も、きっとたくさんいらっしゃると思うんですが、絶対にできるようになります。

数字を見ながらとか、データ分析をするというのが私自身広告だって言う風に思ってたんですが、自分が実際にやってみて、改めて思うんです。

広告の向こう側にいるのって人なんですよね

消費をする8割は女性っていう風に言われていて、家を購入する、車を購入する時にも、必ず女性の意見って反映されているんですね。

自分が一番の購入者である女性自身が広告を出すことが、本当に反応が出る広告が作れるんだなって確信をしています。

それを共感して下さってる人たちと一緒にお仕事をしたり、
女性の広告運用の人に広告をお願いしたいっていうクライアントさんが集まってきてくれたり

そんなふうにして女性のための広告代理店っていうのをやっています。

私自身、やりたいことがずっとなかったんですけど、
でもやりたいことない人って結構いるのではないでしょうか。

自分の生活を犠牲にしたり、誰かの人生のために生きてたり、自分のやりたいことが明確でなくても、それでもやりがいのある仕事ってできるんだなって感じるようになってから、すごく頑張れるようになりました。

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